2年に1回は子宮頸がん検診を受けましょう

2026年02月04日掲載

子宮頸がんは、子宮頸部にできるがんで、20代~30代の若い世代でもかかりやすいがんです。

検診では、初期のがんはもちろん、がんになる前の状態(前がん病変)も見つかるため、早めの治療で9割以上(診断時からの5年生存率)が治っていきます。

お母さんが病気になると、お子さんやご家族の生活にも大きな影響があります。
ご自身とご家族の未来のために、定期的に検診を受けましょう。


※詳しくは、市ホームページをご覧ください。

問 健康推進課(元気館2階)TEL20-4211 FAX22-1077

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