
赤ちゃんは、飲んで寝るを繰り返し成長しますので、お兄ちゃん中心の生活パターン考えてあげましょう。
お兄ちゃんは赤ちゃん返りかもしれませんね。
赤ちゃん返りは、自分を見てほしいときの行動が多いので、甘えの部分は大目に見てあげることが必要です。
でも、大事なしつけは家族が一貫した態度で接し、きちんと教えていくことが大切です。

赤ちゃんは、飲んで寝るを繰り返し成長しますので、お兄ちゃん中心の生活パターン考えてあげましょう。
お兄ちゃんは赤ちゃん返りかもしれませんね。
赤ちゃん返りは、自分を見てほしいときの行動が多いので、甘えの部分は大目に見てあげることが必要です。
でも、大事なしつけは家族が一貫した態度で接し、きちんと教えていくことが大切です。

確かに「3歳までは母親の手で」と聞きますよね。
小さな子に愛情を注ぎ、育てるのはとても大切です。
しかし、母親でなければならないことではなく、父親でも祖父母でも第三者であっても、子どもには愛し愛される人がいればいいのです。
「母親が働くと子どもがどうなるのか」と心配する方もいますが、それも気にしなくて大丈夫。いろいろな人との関係の中でどんどん変化し成長していくからです。
もちろん親の愛情や信頼は必要です。
でも、それさえあけば、子ども自身の育つ力を信じてあげることが大切だと思います。

食べてはいけないものを気にしすぎて栄養が不足しては困りますね。
同じものばかり食べたり、一度に大量に食べるといった極端なことをしないようにすれば問題ありません。
しかし、メチル水銀が含まれる魚(カジキ、マグロなど)や生魚は食中毒の心配があるので、鮮度のよいものを少しずつ食べるようにしましょう。
また、カフェイン(コーヒー、紅茶など)を摂りすぎないように気をつけてください。

お乳を吐くのは飲みすぎのことがありますが、順調に体重が増えていけば、ほぼ心配ありません。
お乳の後にはげっぷを出させたり、右を下にして寝かせてみるなど試してみてください。
お乳と一緒に飲んだ空気を吐き出すのがげっぷですが、きっとその際にお乳も一緒に出ているのでしょうね。
しかし、大量に吐いたり、体重が増えないなど、気になるようであれば受診をおすすめします。

子どもは、おもちゃを口に入れて噛みますから、安全なものを選んであげましょう。
形や強度などの安全基準をクリアしたものは、STマーク(日本製のおもちゃ)やCEマーク(ヨーロッパ製のおもちゃ)がついています。
おもちゃ選びの目安にしてください。
医療機関で妊娠が確認されると、妊娠届出書が発行されます。
妊娠届出書が発行されたら、早めに市に届け出てください。
母子健康手帳を始め、妊婦健康診査受診票、妊産婦医療費助成受給者証(該当者のみ)、産婦健康診査受診票、新生児聴覚検査受診票、乳児一般健康診査受診票等が交付されます。
また、妊婦のための支援給付の手続きも行います。
(注意)母子健康手帳以外は、住民票に記載されている住所地の市町村でしか交付できません。
詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL0257-20-4215 FAX0257-20-4201

テーブルの高さは合っていますか?
胸の少し下にくる高さで、足がしっかりと床についているか確認してください。
両ひじがテーブルの上に出ると動かしやすくなり、落ち着いて食べられるのではないでしょうか。
お尻の下にクッションを入れたり、足を乗せる台を用意するなど工夫してみてください。

18歳未満の児童が、障がいを除去・軽減する手術によって確実に治療効果を期待できる場合、医療費の自己負担額を軽減します。
対象者
次の全てに該当する方
1.保護者(申請者)が市内に居住する18歳未満の児童
2.身体に障がいのある方、またはそのまま放置すると、将来、障がいを残すと認められる疾患がある方
3.指定育成医療機関での手術などの治療により、その障がいの除去・軽減が見込まれる方
対象となる障がい
・視覚障がい
・聴覚平衡機能障がい
・音声・言語・そしゃく機能障がい
・肢体不自由
・心臓、腎臓、小腸、肝臓、免疫の機能障がい
・その他の先天性内臓障がい
申請方法や提出書類は、市ホームページをご覧ください。
問 福祉課障害福祉係 TEL0257-21-2299 FAX0257-21-1315

乳幼児のうちは、体重の変動がよくあります。
1歳頃までの肥満は、歩かれるようになり運動量が増えると、体がしまってくるものです。
でも、3歳~小学校入学頃に太ってくると、肥満になりやすいので気をつけましょう。
*食生活を見直してみよう
(ジュースをお菓子の食べすぎは要注意。)
*たくさん体を動かそう
(肥満気味では体を動かすことを嫌がることがあります。大好きな遊びで、楽しく体を動かしましょう。)
ご相談は、子育て支援課 TEL0257-20-4215 へ

妊娠中は太りやすくなりますし、太りすぎは難産になることがあります。
妊婦さんはウォーキングやマタニティヨガ、マタニティスイミングなどを楽しまれると良いですね。
安定期になったら病院と相談してみませんか。
ただし、無理をすることなく、お腹が張ったら休憩するなど気をつけましょう。
適度な運動でストレスを発散してください。