あせもができにくい環境として、暑すぎず寒すぎない温度にして、自然の風が通るようにすると良いです。
汗をかいたままだと皮膚炎になりやすいので、こまめに拭いたり、着替えたりしましょう。
また、お湯につけてあげると気持ちいいですよね。ぬるめのお湯やシャワーで汗を流してあげてください。
あせもができにくい環境として、暑すぎず寒すぎない温度にして、自然の風が通るようにすると良いです。
汗をかいたままだと皮膚炎になりやすいので、こまめに拭いたり、着替えたりしましょう。
また、お湯につけてあげると気持ちいいですよね。ぬるめのお湯やシャワーで汗を流してあげてください。
おむつがはずれてから1年以上過ぎているようですね。
どのような原因があるか考えてみましょう。
・遊びに夢中06
・水分のとり過ぎ
・身体が冷えている
・精神的に嫌なことがあったり緊張した
・親の気を引きたかった
きっとわざとではないのでしょう。
「出ちゃったね」「着替えようね」と理解の言葉をかけ、素早く対応してあげてください。
「遅寝早起き」は一つの方法です。
遅くまで起こしておきながら、朝早くに起こします。
その際に、カーテンを開け日差しを取り込みます。
機嫌が悪くなるかもしれませんが、昼寝は短めにしましょう。
そして、寝る時間を少しずつ早くしていけば、徐々に生活リズムが整ってくると思います。
無理はせずに試してみてください。
歯石は一度付くと細菌が付着して歯肉炎になることがあります。
歯石かどうかは分かりませんが、歯の表面に気になるものができたら、早めに受診してはいかがでしょうか。
出生時体重が2,000グラム以下か、体の発育が未熟なまま出生した乳児で、指定養育医療機関の医師が入院治療を必要と認めた方に対し、治療に必要な医療費の一部を市が負担します。
詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL0257-20-4215 FAX0257-20-4201
「静かに!!」と怒っても、しばらくすると同じことを繰り返すものです。
それは、「何で静かにするのか。何で怒られるのか」が理解できないからです。
そんな時は、「レストランごっこ」をオススメします。
「きちんとお座りできるお客様、いらっしゃいませ」とか「静かにお食事ができるお客様、おいしいですか」などと丁寧にお話ししてみましょう。
お客様になりきって静かに食事をすることができるかもしれませんよ。
おしっこの量が多めでしっかり出ているとのことなので、しばらく様子をみてよいと思います。
しかし、水分をたくさんとっているのにおしっこの量が少ないようであれば、受診することをおすすめします。
お母さんと赤ちゃんの健康を願うとともに、これからの子育てのお手伝いをさせていただく第一歩として、赤ちゃん訪問を行っています。
助産師の訪問
助産師が、おおむね生後1カ月までの赤ちゃんとお母さんのいる全ての家庭を訪問し、赤ちゃんの体重測定や健康状態の確認、母乳や子育ての相談をお受けします。
主任児童委員の訪問
お住まいの地域の主任児童委員が、おおむね生後4カ月までの赤ちゃんのいる家庭を訪問します。地域の子育てに関する情報や相談窓口を紹介し、子育てを応援します。
詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL0257-20-4215 FAX0257-20-4201
日中起きている時間が長くなり、夜長時間寝るようになってきたら、パジャマの準備をしましょう。
着替えをすることで昼と夜の区別がつき、生活リズムを整えることにつながりますよ。
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赤ちゃんは、パパ・ママとの触れ合いを求めています。
反応がないと思うかもしれませんが、ちゃんと愛情は届いていますよ。
成長の過程で反応が出てきますから、これからも気長に遊んであげてくださいね。
ただ、0歳でも他のものに興味をもったり夢中になっているときは反応がないことがあります。そのときは、少しタイミングをずらしてみましょう。