柏崎市シルバー人材センターが貸し出しを行っていますので、お問い合わせください。
問 柏崎市シルバー人材センター
・住所:柏崎市田塚3-11-30
・電話:0257-24-2148
・ファクス:0257-22-2438

柏崎市シルバー人材センターが貸し出しを行っていますので、お問い合わせください。
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妊婦健診では、妊婦さんの健康状態やおなかの赤ちゃんの育ちぐあいなどをみるために、身体測定や血液・血圧・尿などの検査をします。妊婦健診を受けることで、病気などに早く気づき、早く対応することができます。
妊婦健診の回数は、妊婦さんの身体状況やおなかの赤ちゃんの発育状況によって異なりますが、妊娠期間中におおむね14回行いますので、受診票(無料券)は14回分をお渡ししています。
柏崎に転入した方、県外で受診した方は、ホームページをご覧ください。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL20-4215 FAX20-4201
乳幼児突然死症候群(SIDS)や低出生体重児、早産のリスクが高まります。
たばこの煙には約 5300 種類の化学物質があり、そのうち約 70 種類はがんの原因になります。特にニコチン、一酸化炭素、酸化物質(活性酸素など)は妊娠に悪影響を及ぼします。
たばこをやめるのが早ければ早いほどお腹にいる赤ちゃんに良い影響(早産や低出生での出産リスクの低下など)があります。妊婦さんだけでなく、その周りにいる家族もなるべく早くたばこをやめることが大切です。
問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077

産休明け(お子さんが2か月以上)から預けられます。お預かりできる月齢は園によって異なるので、園の体制や空き状況を確認してください。
園の空き状況 ←こちらで確認できます。
・新年度入園(次の年度の4/1から入園希望の場合):例年、前年度の9月下旬に申込書類の配布が始まります。希望施設、保育課窓口、市ホームページのいずれかで入園申込書類を入手し、10月中に第1希望の園に提出してください。11月以降も申し込みできますが、先着順となります。また、ぴったりサービスによる電子申請も可能です。(電子申請にはマイナンバーカードが必要です。)
・年度途中入園(その年度の4/1を過ぎてから申し込む場合):希望する園に空きがあれば申し込みできます。園に空き状況を確認し、空きがあれば入園申込書類を園に提出してください。
※入園に関するお問合せは、保育課(21-2233)へご連絡ください。


下痢の時に食べ過ぎてしまうと腸を刺激しますので、質や量を考えてください。
無理に食べさせることはせず、脱水症状をおこさないよう、室温の水分(イオン水や湯冷ましなど)を少量ずつ飲むようにしましょう。
症状が落ち着いてきたら、消化のよいおかゆ・すりおろしりんご・うどん・バナナなどを少しずつすすめてください。
*柑橘系のみかん・グレープフルーツなどは食べ過ぎると腸への刺激が強いので避けるようにしましょう。
*食物繊維の多い野菜や脂っぽいもの・乳製品などは胃腸に負担がかかるので控えましょう。

受診票に記載されている検査項目は、公費負担の対象となるため、費用はかかりません。
ただし、妊婦さんの状況により、受診票以外の検査などを行う場合は、自己負担になります。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL20-4215 FAX20-4201
子育て支援の一環として、指定ごみ袋を無料で配布しています。
対象:3歳未満児のいる世帯(3歳の誕生月まで)
配布時期:4月・10月(年2回)
配布枚数:1人あたり月10枚、年間で最大120枚
サイズ:小(10リットル)
市民課へ出生届、または住民異動届を提出することで対象となるため、申請は不要です。
問 環境課 クリーン推進係 TEL0257-23-5170 FAX0257-24-4196

母子健康手帳の成長曲線に記入し、増え方を確認してみましょう。
一般的に生後3か月で赤ちゃんの体重は産まれた時の約2倍になります。
1日の体重増加の目安は25~35g/日
・体重増加が少ない場合(15g以下):授乳回数等増やしてみて、1週間を目安にし、増えない時は主治医に相談しましょう。
助産師相談日
・日時・・・月曜 8:30~16:00(休日、年末年始を除く)
・場所・・・子育て支援課(元気館)TEL0257-20-4215


女性ホルモンや副腎皮質ホルモンが多く分泌される妊娠中は、髪が美しくなりがちです。
ですが、出産後はホルモンの低下で抜け毛になる方がいます。
この症状は一過性ですので、3~6カ月くらいで元に戻るでしょう。
ただし、円形脱毛症がみられれば受診をおすすめします。
バランスのよい食事や頭皮マッサージ、ストレスをためない生活に努めましょう。
ベランダや外で吸っていても、子どもや家族に影響が出ることがあります。
たばこの煙は半径約 7メートルまで届きます。たばこを吸った後は、約 3分間は吐く息にたつばこの成分が残っています。また、煙に含まれる有害物質が、喫煙者の服や髪などに付着し、徐々に空気中に再遊離します。このような経路でタバコに含まれる有害物質を吸ってしまうことを、三次喫煙と言います。
子どもが抱きついた時や部屋で過ごす時間が⻑い乳幼児では三次喫煙による影響が懸念されています。
すぐにはやめられない場合には、「たばこを吸う場所」や「たばこを吸ってから子どもに触れ合うまでの時間」に気をつけましょう。
問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077
