
皮膚が温度差に耐えられず、血行が悪くなって「しもやけ」になります。
手足が急激な温度変化にならないよう、注意しましょう。
*裸足で靴を履く → 靴下を忘れずに
*裸足で冷たい床を歩く → 靴下や室内履きを用意する
*寒い所で遊んだ後、急いでお湯で手を洗う → ぬるいお湯を使う

皮膚が温度差に耐えられず、血行が悪くなって「しもやけ」になります。
手足が急激な温度変化にならないよう、注意しましょう。
*裸足で靴を履く → 靴下を忘れずに
*裸足で冷たい床を歩く → 靴下や室内履きを用意する
*寒い所で遊んだ後、急いでお湯で手を洗う → ぬるいお湯を使う
血液検査で抗体を調べ、免疫がついていれば予防接種は必要ありません。
しかし、おたふくかぜや水痘などは、実際にかかったか判断がつかないことがあるので、病院で相談してください。
実際にかかっていたとしても、ワクチン接種でさらに免疫力が増します。
曖昧であれば、予防接種をおすすめします。


赤ちゃんができてから「お兄ちゃんだから」「お姉ちゃんなったでしょ」と我慢させていませんか。「○○ちゃん大好きだよ」と言って抱きしめてあげてください。
みんなに愛されていることが分かると、お兄ちゃんやお姉ちゃんとしての気持ちが少しずつ膨らんでいきます。

妊娠中はつわりで歯みがきが十分にできなかったり、食事や間食回数の増加などにより、むし歯や歯周病にかかりやすくなったりします。
むし歯菌は唾液を介して赤ちゃんにうつるため、出産前にお母さんや家族のお口の中のむし歯菌を減らしておくことが大切です。
また、妊娠中に歯周病が悪化すると、低体重児や早産の危険性が高くなるといわれています。
この機会に無料クーポンを利用して、歯周病検診(口腔健診)を受けましょう。
クーポンは母子手帳交付時にお渡しします。
対象:妊婦とそのパートナー
受診期間:妊娠中(出産予定日まで)
検診場所:市内の指定歯科医療機関
問 健康推進課健康増進係 TEL0257-20-4213

接種自体は可能です。
ただし、定期の予防接種の扱いではなくなるため、費用は有料で、健康被害が生じた場合の救済額も低くなります。
なお、病気の治療や療養など特別の事情でやむを得ず定期接種を受けることができなかった場合に限り、その特別な事情がなくなった日から2年間は定期接種として無料で接種することができます。(一部、接種可能な年齢が決められているものがあります)
問 子育て支援課家庭支援係 TEL20-4215 FAX20-4201

お母さんはきっと責任感が強く、育児書どおりにならないことは理解しつつ、しっかり子育てしなくては・・・と悩んでいるのでしょうね。
でも、子育てに悩むのはみんな一緒です。
几帳面すぎると疲れることばかりですから、楽しいことも大変なこともあると考えましょう。
元気館の子育て支援課では、保健師や助産師等が相談に応じています。
困ったときは連絡してください。
問 子育て支援課 TEL20-4215 FAX20-4201

「早起きをして日光浴」を心がけましょう。
まずは、遅く寝せて早く起こし、朝の日光浴をします。ガラス越しでも構いません。
そして、昼寝は短めに。機嫌は悪くなるのですが、しばらく辛抱してください。
その後、寝る時間を少しずつ早めていけば、だんだん生活リズムが整っていきます。

そろっとベビーバスをやめて、親子で一緒に入浴を始める頃でしょうか。
3カ月くらいまでの赤ちゃんはそれほど汚れないので、泡立てた石鹸で優しく包んだ後、流してあげてください。
洗いすぎは敏感な肌を傷つけることがあるので気を付けましょう。
湯船に入れるときは長湯をしないように気をつけてあげてください。

準備が遅かったり、すぐに泣いたりすると、つい「もう小学生でしょ」と言いたくなりますよね。
でも、もしかしたら、小学校への不安や緊張があるのかもしれません。
励ましすぎずに寄り添ってあげると良いでしょう。
「小学校に行くのって緊張するよね」と理解し、「小学校の先生、優しそうだったね」「困ったときは何でも相談していいんだよ」と安心できるような言葉かけをしてあげてください。

子育ては戸惑いや不安だらけです。
失敗なんて当たり前。親は子どもと一緒に育っていくのです。
100点満点の完璧パパやママにならなくていいんですよ。