応急的な診療を行う医療施設ですので、急患以外の受診はご遠慮ください。
詳しくは、市ホームページをご覧ください。
【内科・小児科】
柏崎休日・夜間急患センター
【歯科】
柏崎歯科休日急患診療所

応急的な診療を行う医療施設ですので、急患以外の受診はご遠慮ください。
詳しくは、市ホームページをご覧ください。
【内科・小児科】
柏崎休日・夜間急患センター
【歯科】
柏崎歯科休日急患診療所


妊娠17週頃は、お母さんの栄養が不足ぎみでも赤ちゃんへの影響は心配ないので、あまり気にしなくていいですよ。
においが少なく喉ごしのよいもの(アイスクリーム、ヨーグルト、スープ、果物、プリンなど)が食べやすいので、一日数回に分けて食べてみてください。
もう少しして悪阻が落ち着くと食べられるものが増えるでしょうから、今は焦らないこと。
食べたいものを食べたいときに口にしてみましょう。
初めてお母さんになった方のための講座です。
生まれたばかりの赤ちゃんの心に育まれる親との絆は、大切な宝物です。育児のスタートを切ったばかりのお母さん同士で、子育てに必要なことを学んでみませんか。
育児について語り合ったり、DVDやテキストを使って、子どもへの関わり方などを学んだりします。
対象:次の全ての項目に当てはまる、母子10組
1.生後2カ月~生後5カ月のお子さんとそのお母さん
2.対象のお子さんが初めての子ども(第一子)である
会場:市民プラザ3階 和室305・306
受講料:2,000円(テキスト代含む)
日程等詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問 文化・生涯学習課 学習推進係
TEL0257-20-7500 FAX0257-22-2637

授乳中はお酒を控えましょう。
授乳期に飲酒すると、飲んだアルコールは母乳中にも移行し、アルコール濃度は飲酒した本人の血液中の濃度と同程度になると言われています。さらに、アルコールには、母乳の分泌を低下させる働きもありますので、お酒を飲むのは卒乳後の楽しみにとっておきましょう。
厚生労働省 e-ヘルスネット「健康に配慮した飲酒に関するガイドライン」
(https://www.e-healthnet.mhlw.go.jp/information/alcohol/a-03-003.html)
問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077

妊娠中は少量であったとしてもお酒を飲んではいけません。
妊娠中の女性が飲酒すると、胎盤を通じてアルコールが胎児の血液に入り、生まれてくる赤ちゃんに体重の減少・脳の障害など、さまざまな悪影響が出てくる原因となる可能性があります。
妊娠がわかったら、ノンアルコール飲料で代用するなど、禁酒して過ごしましょう。
問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077

県外から柏崎市にU・Iターン就職し、市内に賃貸住宅を契約し居住する方を対象に家賃を補助します。
対象者など詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問 元気発信課移住定住促進係 TEL47-7333 FAX23-5112

赤ちゃんが生まれてうれしい反面、睡眠不足でなんだか疲れが取れない状況はとてもよくわかります。
生後3か月くらいの赤ちゃんは1日におよそ13時間前後眠るといわれています。
また、これまでちょこちょこ睡眠だったのが、昼夜の区別がそろそろつき始めて、まとめて眠るようになるのもこのころです。でも、もう少しの辛抱です。
赤ちゃんはお母さんの忙しさや心の動きを敏感に感じ取り、余計に泣くようになります。
気分の良い日中に散歩や簡単な赤ちゃん体操をしたり、親子で楽しい時間を過ごしたりと気分転換をしてみてはどうでしょうか。


出産後の回復や育児等に不安をお持ちのお母さんが安心して子育てを始められるよう、心身のケアや育児サポート等を行います。
対象…柏崎市に住所がある産婦さんと赤ちゃんで、退院後に希望する方
詳しくは、市ホームページをご覧ください。
問 子育て支援課家庭支援係 TEL20-4215 FAX20-4201

新潟県内の医療機関であれば、柏崎市妊婦健康診査受診票が利用できます。(助産院・一部医療機関は除く)
県外で妊婦健診を受診した場合は、最後の妊婦健康診査受診日から6カ月以内に手続きをすることで、市で決めた一定金額を上限に払い戻しをします。
申請先:子育て支援課家庭支援係(元気館1階)。家族の申請も可。
申請に必要なもの
・母子健康手帳
・健診時の領収書や明細書の原本
・本人名義の振込み口座の分かるもの
・未使用の受診票
・妊婦健康診査費用払い戻し申請書(子育て支援課にあります)
問 子育て支援課家庭支援係 TEL20-4215 FAX20-4201
禁煙外来を受診すると、比較的楽にたばこをやめることができます。
一定の基準を満たす禁煙治療には保険が適用になりました。禁煙外来では、精神面の支援や禁煙補助薬による禁煙治療が受けられます。残念ながら妊娠しているときはニコチンパッチを使うことができませんが、たばこをやめる方法について一緒に考えてもらうことができます。
禁煙のチャレンジに遅すぎることはなく、禁煙を続けることで病気のリスクも吸わない人に近づいていきます。自分と周りの大切な人の健康のために禁煙にチャレンジしてみましょう。
新潟県のホームページに、禁煙補助剤を利用した禁煙方法や禁煙外来のある医療機関が紹介されています。ぜひ、ご覧ください。(https://www.kenko-niigata.com/tobacco/index.html)
問 健康推進課 TEL20-4213 FAX22-1077
