子育て支援の一環として、指定ごみ袋を無料で配布しています。
対象:3歳未満児のいる世帯(3歳の誕生月まで)
配布時期:4月・10月(年2回)
配布枚数:1人あたり月10枚、年間で最大120枚
サイズ:小(10リットル)
市民課へ出生届、または住民異動届を提出することで対象となるため、申請は不要です。
問 環境課 クリーン推進係 TEL0257-23-5170 FAX0257-24-4196

子育て支援の一環として、指定ごみ袋を無料で配布しています。
対象:3歳未満児のいる世帯(3歳の誕生月まで)
配布時期:4月・10月(年2回)
配布枚数:1人あたり月10枚、年間で最大120枚
サイズ:小(10リットル)
市民課へ出生届、または住民異動届を提出することで対象となるため、申請は不要です。
問 環境課 クリーン推進係 TEL0257-23-5170 FAX0257-24-4196


赤ちゃんにとってお母さんとのスキンシップはとても大切です。
抱っこしていると愛情がどんどん芽生えてきます。
でも、抱きぐせがついてしまっては困るので、どうしようか悩んでしまいますよね。
お乳をあげたり、おむつを交換してもずっと泣いているようなら、抱っこしてあげましょう。
泣いてもお母さんが来てくれないと、愛されてないのかと思うかもしれません。
いろいろと試しながら、赤ちゃんとお父さん・お母さんの関係が今以上に愛情いっぱいになる抱っこの仕方を考えてみましょう。

6歳臼歯の萌出が完了する、およそ小学1~2年までは、仕上げ磨きをしてあげてください。
できれば、10歳くらいまで続けてあげられるといいですね。
その頃には、自分で磨かれるようになるでしょう。
その間でも、定期的に歯科健診を受けられることをお勧めします。
母子健康手帳の成長曲線に記入し、増え方を確認してみましょう。
一般的に生後3か月で赤ちゃんの体重は産まれた時の約2倍になります。
1日の体重増加のめやすは25~50g/日20
・体重増加が少ない場合(25g以下):授乳回数等増やしてみて、1週間を目安にし、増えない時は主治医に相談しましょう。
・体重増加が多い場合(50g以上):授乳と授乳の間隔をあけてみましょう。3か月頃までは、満腹感を感じる視床下部が育っていないので、与えた分だけ飲んでしまいます。
助産師相談日
・日時・・・月曜 8:30~16:00(休日、年末年始を除く)
・場所・・・子育て支援課(元気館)TEL0257-20-4215

うまく言葉で表現できないと、暴れたり大声を出したりすることがありますがだんだんおさまってくるようです。
小さいお子さんであれば、興奮が続くときにバスタオル等を使って体を包み抱っこしてあげてください。気持ちが落ち着くのではないでしょうか。

感染症の発生により、予防接種を延期される方がいます。
しかし、予防接種法で規定されている定期の予防接種は、ワクチンで防げる感染症の発生や蔓延を予防するため、基本的には延期せずに接種しましょう。
特に、乳幼児の予防接種を延期すると、感染症にかかるリスクが高い状態になってしまいます。


おもちゃを投げるのは悪いことという思いがないのかもしれません。
でも危険を感じるのであれば、やめさせる必要があります。
「体に当たったら痛いね。」「○○ちゃん怖がっているよ。」と、いけないことはきちんと伝えます。
ただ、ダメと言って遊びを取り上げるだけではいけません。
何かを投げることに興味があるのであれば、風船やボールなど、代わりの遊びを与えてみましょう。
それですぐに満足するかは分かりませんので、いろいろな方法を試してみてください。

甘やかしって何だと思いますか?
下の5つの中から選んでみてください。
①・・子どもが必要としているものをあたえる(赤ちゃんがお腹がすいて泣いたので、ミルクをあげた等)
②・・思い通りにならず、うっぷんを晴らすためにかんしゃくをおこしたので、子どもの言いなりになる。
③・・②のようになったとき、機嫌を直せるように手助けをする。
④・・親が納得してご褒美や物をあたえる。
⑤・・わがままを言うので、本当はあたえるべきではないと思っているご褒美や物をあたえる。
正解 ②と⑤は甘やかしです。あなたはどうでしたか?
※愛情を注ぐことと、甘やかすことは違います。
甘やかされた子どもは、自分のほしい物が手に入っても、満足することはありませんよ。

2歳なら、トイレトレーニングのチャンスなのではないでしょうか。
声をかけたり、時間を決めたりしてトイレに行く習慣をつけてみましょう。
おしっこをしなくても、トイレに行ったらほめてあげ、時にはパンツで過ごさせてあげるのも良いですね。
普段から本に触れ合う機会が少なかったり、体を動かすことの大好きな子は、本にあまり興味を示さないかもしれませんね。
お子さんは何に興味を持っていますか?
例えば、車が好きなら自動車を主人公にしたもの、スポーツが好きなら選手が活躍するドラマ性のあるものなど、胸をわくわくさせるような本を選んでみましょう。
たくさんの本と出会うことで、本の楽しみを覚えることができると思います。
