
励ましてあげよう
「頑張ってできたね」と、子どもと感動を分かち合い、励ましてほめてあげましょう。
できたことを認めてあげよう
結果に関わらず、取り組んできたことを「よくやったね」と認めてあげましょう。
※子どもをほめることは、喜び・自信・やる気につながります。
どんな言葉でほめてあげたらよいのかな・・・
「えらかったね」「がんばったね」「よかったね」「うれしいね」

励ましてあげよう
「頑張ってできたね」と、子どもと感動を分かち合い、励ましてほめてあげましょう。
できたことを認めてあげよう
結果に関わらず、取り組んできたことを「よくやったね」と認めてあげましょう。
※子どもをほめることは、喜び・自信・やる気につながります。
どんな言葉でほめてあげたらよいのかな・・・
「えらかったね」「がんばったね」「よかったね」「うれしいね」

空気の乾燥で潤いがなくなる冬。
刺激を受け、割れたり炎症をおこし、あかぎれになります。
ワセリンや油分入りの保湿剤を塗って、血行をよくしましょう。
もし、割れた部分から細菌が入りジクジクしたら、抗生物質やステロイドで治療することができるので、皮膚科を受診してはどうでしょうか。

①起きる時間を決めよう
カーテンを開け朝の光を入れて、眠っている身体を目覚めさせましょう。
②朝ごはんをしっかり食べよう
朝ごはんは一日の大切なエネルギー源。栄養があり食べやすいものを用意してね。
③食事の時間を決めよう
特に夕食の時間は就寝時間に影響します。できるだけ同じ時間に食べましょう。
④午前中は体を動かして遊ぼう
身体をたくさん動かせば昼食も食欲旺盛になり、早めに昼寝ができます。
⑤昼寝は15時半までに済ませよう
昼寝を早めに済ませると、夕食や就寝が遅くなりません。
⑥遊ぶ機会を増やそう
友達やきょうだい、家族との遊びは人間関係を身につける大切な経験。積極的に増やしましょう。
⑦寝る時間を決めよう
テレビや電気を消して、眠りやすい環境をつくりましょう。
テーブルの高さは合っていますか?
胸の少し下にくる高さで、足がしっかりと床についているか確認してください。
両ひじがテーブルの上に出ると動かしやすくなり、落ち着いて食べられるのではないでしょうか。
お尻の下にクッションを入れたり、足を乗せる台を用意するなど工夫してみてください。11


子どものうちは膀胱が小さく、おしっこの量を調節する機能が不安定です。
ですから、夜眠っている時、無意識に膀胱の容量を超えるおしっこが作られ、あふれ出てしまうのです。
小学校入学頃までは、あまり心配しすぎなくてよいと思いますよ。
おねしょが続くと洗濯物が増えて大変ですが、極度に心配したり、しかったりして、ストレスを与えすぎないように注意しましょう。
保護者の通院、冠婚葬祭、学校行事への参加、育児疲れでリフレッシュしたいときなどにお預かりします。
詳しくはホームページをご覧ください。
一時預かり
問 保育課保育係 TEL0257-21-2233
ファミリー・サポート・センター
問 柏崎市ファミリー・サポート・センター TEL0257-21-1310


ガーゼなどを切り、トレーニングパンツの中に敷いておいてはどうでしょう。
うんこを捨てやすくなりますし、パンツが汚れにくいので、ママが楽になりますよ。

不注意で中耳炎や外耳炎になる場合があります。
普段から気をつけ「耳を健康に」保ちましょう。
*耳を強く引っ張らない。
*耳をつめで引っかかない。
*耳垢がたまらないようにチェックする。
*鼻をかむときは静かに片方ずつにする。
*耳の近くで大きな声や音を出さない。

しつけは親子の信頼関係です。優しく見つめ、微笑みかけ、声をかけてあげると絆は深まっていきます。
親の良い見本を見せることによって、子どもはそれを真似て成長します。
親に喜んでもらえることは、子どもにとって大切なことになっていきます。
叱られていると理解できるのは2歳前後からです。
育児が思うように進まないと、カッとなって大声を出したり、叩いたりするのは多くの親が経験します。
でもそのことで自分を責めて悩まずに、相談できる人や相談窓口を利用しましょう。
イライラした時の悪循環から抜け出す方法をみつけましょうね。