悩み対象年齢: 幼児

病気にかかりたくないので家に閉じこもりがちです

2020年02月10日掲載

大勢が集まる場所へ行かないことで、病気の予防はある程度できますが、ずっと閉じこもっているわけにはいきません。
子どもが病気で苦しそうにするのはつらいものです。
しかし、人は病気になり、少しずつ免疫をつけて丈夫になります。
あまり神経質にならず外へ出て、お母さんもリフレッシュしてはどうですか。
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昼夜逆転してしまったみたい。どうしよう…

2020年02月03日掲載

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「早起きをして日光浴」を心がけましょう。

まずは、遅く寝せて早く起こし、朝の日光浴をします。ガラス越しでも構いません。
そして、昼寝は短めに。機嫌は悪くなるのですが、しばらく辛抱してください。
その後、寝る時間を少しずつ早めていけば、だんだん生活リズムが整っていきます。

靴選びはどうしていますか

2020年01月31日掲載

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すぐに成長するから…と、大きめの靴をはかせてはいませんか?
足に合っていないと、足の使い方や歩き方が不自然なままになってしまうことがあります。
成長期は特に適切な靴選びをおすすめします。

①つま先にゆとり
 (5mmくらいが理想です。自由に指を動かせるように、つま先部分が広がっているものが良いです。)
②調整ベルト付き
 (足を固定できます。)
③靴底はクッション性のあるものを
 (足にフィットし、地面の衝撃を和らげるものが良いです。)

 

湯船の中でうんちをするのはどうして…?

2020年01月27日掲載

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赤ちゃんはまだ排泄機能が未熟です。
だから、温かいお湯につかると刺激を受けてうんちをしてしまうことがあります。
湯船に入る前にシャワーをかけたり、洗面器のお湯におしりをつけてみてはどうでしょう。
湯船の中でうんちをするのを防ぐことができるかもしれませんね。

3歳のお兄ちゃんが赤ちゃんに意地悪をします

2020年01月24日掲載

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赤ちゃんは、飲んで寝るを繰り返し成長しますので、お兄ちゃん中心の生活パターン考えてあげましょう。
お兄ちゃんは赤ちゃん返りかもしれませんね。
赤ちゃん返りは、自分を見てほしいときの行動が多いので、甘えの部分は大目に見てあげることが必要です。
でも、大事なしつけは家族が一貫した態度で接し、きちんと教えていくことが大切です。

 

おもちゃをひとりじめしてお友達に貸してあげません

2020年01月23日掲載

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おもちゃ遊びに夢中になって、周りが目に入っていないのかもしれません。
また、まだ遊びたいので気付かないふりをしていることも考えられます。
まずは、お友達のことを気付かせるために「○○ちゃんがおもちゃを待ってるよ。誰か貸してくれないかな?」と言ってみてください。
親が「10数えたら貸してあげようね。」などと決めるのではなく、子どもが考える機会を作ってあげましょう。
その中から子ども同士のルールができていくと良いですね。

 

わざと人の嫌がることをするので困っています

2020年01月22日掲載

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ママに見ていてほしい、ママに認めてほしいという思いがあるのかもしれません。
その思いを満たすために、良いことをしたら認めてあげる場面を作ってみてください。
例えば、「○○ちゃん、テーブルふいてくれる?」と頼んでみます。
そして、ふいてくれたら、「○○ちゃんがテーブルふいてくれたの。ありがとう。」と褒めてあげます。
家族やお友達の前で褒めてあげたら、とても効果的です。
ただし、人の嫌がることや、やってはいけないことは、きちんと伝えましょう。

耳を健康に保つにはどうしたらいいですか

2020年01月20日掲載

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不注意で中耳炎や外耳炎になる場合があります。
普段から気をつけ「耳を健康に」保ちましょう。

*耳を強く引っ張らない。
*耳をつめで引っかかない。
*耳垢がたまらないようにチェックする。
*鼻をかむときは静かに片方ずつにする。
*耳の近くで大きな声や音を出さない。

私はママとして何点なんだろう

2020年01月17日掲載

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子育ては戸惑いや不安だらけです。
失敗なんて当たり前。親は子どもと一緒に育っていくのです。
100点満点の完璧パパやママにならなくていいんだよ。

子どもと遊ぼうとすると泣いてしまいます

2020年01月14日掲載

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泣くことは子どもからのサインです。
もしかしたら「今は遊びたくない」とのサインかもしれないですね。
泣いているときに、眠いのかな…お腹がすいたのかな…と子どもの気持ちに寄り添い、「また後で一緒に遊ぼうね」と話してあげてください。

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